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「王子のぜいたく 至福のタラフライ」が届いたのでさっそく食べてみたぞ!

王子のぜいたく 至福のタラフライ

「王子のぜいたく 至福のタラフライ」が届いた。

俺はアメトークで放送があった翌日に購入したんだけど、既に一か月待ちだった。

なんだかんだ言って二週間後ぐらいには届くんじゃね!?なんて思っていたけど、びっちり一ヶ月後だったわwww

そんな「王子のぜいたく 至福のタラフライ」を、さっそく調理して食べてみたぞ~!

 

 

王子のぜいたく 至福のタラフライを調理するために

タラフライの美味しい揚げ方

王子のぜいたく 至福のタラフライと一緒に、説明書的なチラシも入っていた。

このチラシにタラフライの美味しい揚げ方が書いてあるので、初めて調理する人でも大丈夫だ。

ちなみに俺は、今回が揚げ物初挑戦だ!

 

具体的な調理方法だが、180℃の油で4分ほど揚げるだけできつね色になったら完成と、とっても簡単だ。

うん、これなら俺でも大丈夫そうなので安心したw

 

用意した物

ピュアオリーブオイル

今回の調理に用意した物は、タラフライの他にはピュアオリーブオイルだ。

購入してから届くまでの間ずっと、タラフライをこのピュアオリーブオイルで揚げてやろうと考えていたんだ。

もう、絶対美味いだろコレ!www

 

ちなみに、俺は揚げ物初挑戦なんだが、今までやらなかったのには理由がある。

その理由とは、火事とかになったら怖い!ってことだwww

油に火が付いちゃうんじゃないの?とか、そういった初歩的な心配があったんだ。

 

まあ、これは揚げ物に関することをよく知らないから抱く恐怖心なんだけどねw

今回のタラフライは、180℃で揚げるということだ。

なので、ピュアオリーブオイルを180℃まで熱して大丈夫なのかを調べてみた。

 

揚げ物を調理する時の注意点を勉強した

揚げ物をする時は、当たり前だけど油の温度管理をしっかりすれば、事故も起こらないし調理の成功にもつながる。

油には発煙点というものがあって、油を火にかけてから煙が出始める温度のことを言う。

発煙点を超えると煙と焦げが発生し、揚げ物が不味くなるようだ。

更にそのまま油を熱し続けると引火点に達し、そののち発火点に達して自然発火してしまう。

 

ピュアオリーブオイルの場合、新しいものを揚げ物に使った時の発煙点は210度で、再利用した2回目以降の場合は170度となるようだ。

引火点は304~312℃なので、発煙点を越えなければ安全に調理できることが分かった。

なので、新しいピュアオリーブオイルを使って180℃で調理すれば、カラッと美味しいタラフライが出来上がるようだ!

 

王子のぜいたく 至福のタラフライを調理

鍋にピュアオリーブオイルを入れる

それでは、実際に調理していくよ!

まずは、ピュアオリーブオイルを0.7リットルほど入れて火をつける。

以前、料理の温度管理用に買った温度計で計測しながら、180℃になるように調整する。

 

いよいよ王子のぜいたく 至福のタラフライを調理!

鍋に入れたピュアオリーブオイルの温度が180℃になった。

いよいよ王子のぜいたく 至福のタラフライを調理していこう!

 

至福のタラフライを揚げる

至福のタラフライが揚がってきた

油の温度が下がらないように、2~3枚ずつ揚げてみた。

 

更に至福のタラフライを揚げる

至福のタラフライが良い感じに揚がってきた

だんだんと慣れてきたぞ~!

 

至福のタラフライが完成至福のタラフライが完成 2

完成!

上手に出来た!

俺、店出せるレベルだぞコレ!!www

 

実食

のり弁とかに入っている白身魚フライあるじゃん!?

食べる前は、それみたいな感じかな?って思っていたんだ。

けど、実際は全然違った!!

 

クッソうめえぞコレ!!www

 

ピュアオリーブオイルで揚げたせいか、揚げ物なのに全然重たくなく、二人で10枚ペロリやったwww

もうね、追加注文したわwww

現在、約二か月待ちだってwwww

 

んで、送料なんだけど、今回は1,100円だったんだ。

しかし、どうも5,000円以上の注文で送料が500円になり、10,000円以上の注文で送料が0円になるようだ!

ということで、追加注文では10,000円以上で注文してみた。

 

なので、12月に1袋5枚入りのタラフライが・・・

 

 

15袋届くぞ~www

 

 

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