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【GoPro HERO8 Black】ダイブハウジングもモデルチェンジだ!

2020年2月7日

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【GoPro HERO8 Black】ダイブハウジングもモデルチェンジだ!

2020年2月7日

最新機種のGoPro HERO8 Blackは、レンズカバーとボディーが一体型となったり、ボディの大きさが若干大きくなった。

そのため、今までのダイブハウジングは、GoPro HERO8 Blackでは使用不可能となってしまった。

ダイブハウジングが必要な場合は、GoPro HERO8 Black専用のダイブハウジングを使おう。

 

この記事の内容

  • GoPro HERO8 Black専用ダイブハウジングについて
  • GoPro HERO8 Black専用ダイブハウジングのセット内容
  • GoPro HERO8 Black専用ダイブハウジングの価格に付いて

 

それでは、詳しく解説しよう!

 

ダイブハウジング(GoPro HERO8 Black用)

そのままでも優れた耐久性と防水性を備えている HERO8 Black にこの頑丈なハウジングを取り付ければ、何にぶつかっても大丈夫。激しいアクション中に泥や飛んでくるゴミなどから保護できるうえ、水深 60 m までの防水性を備えているので、深い水中でのダイビングにも最適です。

  • 過酷な環境でのアクティビティ中に、泥やほこり、破片などから HERO8 Black を保護
  • 水深 60 m までの防水性 — 深い水中でのダイビングに最適
  • 付属のスケルトン バックドアにより、録音性能1 とカメラのタッチ スクリーンの操作性が向上
  • 平面ガラス レンズが水中、陸上を問わず、高画質の画像を実現

警告: HERO8 Black 専用に設計されています。その他のモデルで使用すると、カメラやハウジングが破損する恐れがあります。

1防水バックドアを装着した場合の録音性能との比較。スケルトン バックドアを水中での撮影に使用することは推奨していません。

セット内容

  • ・保護ハウジング
  • ・スケルトン バックドア
  • ・マウント用バックル
  • ・サム スクリュー

GoPro HERO8 Blackは、もともと10m防水機能を備えている。

しかし、それ以上の防水性能が必要な場合は、ダイブハウジングを使う必要がある。

ダイブハウジングを使用すれば60m防水となり、一般的な水中でのアクティビティーもカバー出来るだろう。

 

GoPro HERO7 Blackまでのダイブハウジングは、レンズカバーを取り外して装着する必要があった。

しかし、GoPro HERO8 Blackはレンズカバーがボディと一体型となったため、HERO8用ダイブハウジングはそのままで装着可能となる。

ひと手間無くなったので、より手軽に使用できるだろう。

 

まとめ

新しくモデルチェンジされたダイブハウジングの価格は、日本では定価7,150円(税込)となっている。

GoPro公式サイトでは6,100円(税込)とかなりお得になっているが、これだけでは2500円の送料が必要になってしまう。

何かとついでに購入して7,400円以上になれば、送料は無料になる。

NEWダイブハウジングが必要な場合は、どちらがお得か吟味して購入しよう。

 

 

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モリタク

池原ダムのバスフィッシングにお熱です。
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