AppleがiOS 11.4.1とwatchOS 4.3.2をリリースしたので時間のある時にアップデートしておこう!

7月10日にAppleが、iOS 11.4.1とwatchOS 4.3.2を正式にリリースしたぞ~!

今回は主に、ソフトウェアの改善およびバグの修正がメインだ。

時間に余裕がある時に、アップデートしておこう!

 

 

iOS 11.4.1

iOS 11.4.1では、「iPhoneを探す」でAirPodsの最後の位置情報を見ることができないといった問題を修正している。

いざという時のために、これは嬉しい改善だ。

その他、Exchangeアカウントで、メール、連絡先、メモの同期の信頼性を改善しているとのことだ。

アップデートは設定アプリの、一般→ソフトウェア・アップデートから行うことが出来る。

 

watchOS 4.3.2

watchOS 4.3.2には、ソフトウェアの改善およびバグの修正が含まれているとのことだ。

アップデートはWatchアプリの、一般 →ソフトウェア・アップデートから行うことが出来る。

 

アップデートするための条件もいつも通り、

  • ペアリングされたiPhoneが手元にありWi-Fi接続されている
  • Apple Watchの電池が50%以上ある
  • Apple Watchが充電器に接続されている

といったことが必要なので注意してくれ。

watchOSのアップデートはかなり時間がかかるので、時間に余裕がある時にアップデートしよう。

 

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