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【GoPro HERO8 Black】ごきげんなバッテリーの蓋を見付けた!

2020年1月29日

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【GoPro HERO8 Black】ごきげんなバッテリーの蓋を見付けた!

2020年1月29日

GoPro HERO8 Blackは、バッテリーとUSB-C差込口が一緒になっている。

これにより、給電撮影ではバッテリーの蓋を開けっ放しにしなければならなくなった。

そうなると、バッテリーの蓋は外れて無くなりそうなので最初から完全に取り外したい。

 

しかし、そうするとバッテリーが落下しそうな気がして心配になる。

思い切ってバッテリーを取り外すことにすると、なんか腹の中にある内蔵が晒された気がしてモヤモヤするwww

しかし、これを解決する最高にごきげんな「GoPro Hero8 Black用 バッテリーの蓋」を見付けたぞ~!

 

この記事の内容

  • 最高にごきげんな「GoPro Hero8 Black用 バッテリーの蓋」とは
  • このアクセサリーで出来ること

 

それでは、詳しく解説しよう!

 

最高にごきげんな Hero8 Black用 バッテリーの蓋

バッテリーの蓋とは、正式にはリプレースメントドアのことだ。

サードパーティー製のリプレースメントドアに交換することによって、バッテリーに蓋をした状態での給電撮影が可能になる。

これは、GoPro HERO8 Blackユーザー全員が欲しかったアクセサリーなんじゃないのかな!

 

純正のリプレースメントドアは簡単に外れてしまうので、開けっ放しでの給電撮影はちょっと心配だった。

しかし、このサードパーティー製のリプレースメントドアに交換することによって、その心配が無くなるんだ。

もちろん、開けっ放しによるバッテリー落下の心配も、同時に解決することになる。

 

材質はアルミニウム合金製で、純正のものに近い質感だ。

ABS素材のものもあるようだが、アルミニウム合金製のものの方が口コミ評価は高かった。

よく分からんけど、アルミニウム合金製のものの方は、改良版のようなことが書いてあったぞ~。

 

 

取り付け方法

リプレースメントドアの取り付け方法

取り付け方法はもの凄く簡単で、純正のリプレースメントドアと同じ要領で取り付ければいい。

しかし、純正品より作りが荒く、クリアランスがきっちりとしていないので、多少のコツが必要だ。

若干、GoPro本体側に押し込みながら取り付けると、上手く取り付けることが出来る。

 

 

注意点

注意点は、10m防水機能は失われることだ。

純正品にはあるパッキンが一切無いので、生活防水程度でも怪しいぞ~。

もはや防水機能に関しては、全く無いと思っておいた方がいいだろう。

 

そのため、水が絡むようなアクティビティーは厳禁だ。

それ以外でも、雨には注意が必要だね。

防水機能が必要な場合は、純正のリプレースメントドアに戻そう。

 

 

まとめ

このサードパーティー製のリプレースメントドアに交換するだけで、GoPro HERO7 Blackまでと同じように給電撮影が可能になる。

特に長時間の撮影が必要なアクティビティーには、うってつけのアクセサリーだ。

価格もリーズナブルなので、気になる人はチェックしてみよう。

 

 

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