SpigenのAirPods用イヤーフック「RA200」を使ってみたら最高だった!

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SpigenからAirPods用イヤーフック「RA200」が発売開始されたので、さっそく俺も購入してみた。

今まで使っていたEarhoox 2.0 for EarPodsとは、かなり違っていた。

先程、ジョギング時に使用してきたので、使った感想を書いていこう。

 

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RA200の外観

RA200の箱の中には、SサイズとLサイズの二種類のイヤーフックが袋に小分けされて入っていた。

 

今まで使っていたモノとは、パッと見でも大きく違っていた。

左がRA200なのだが、かなりしっかりとした作りだ。

各穴の位置もバッチリで、脱着もしやすかったぞ。

 

AirPodsに装着するとこんな感じだ。

AirPodsとの接地面が大きいことと、形状がAirPodsにピッタリなので、全くズレることは無い。

 

RA200の使い心地

さっそく、今朝ジョギング時に使ってみた。

感想は・・・、良いっ!凄く良いっ!!

今まで使ってきたイヤーフックの中で、断トツで使い心地が良かった!!

ホールド感が高く、全くズレる気配が無いんだ!

 

これは、やはり二本足が効いているのだと思う。

以前使っていた一本足のモノは、汗を拭った時に一度だけAirPodsが外れ落ちたことがあった。

試しにRA200で同じことをやってみたが、全くズレなかったぞ!

イヤーフックはホールド感が命だと思うのだが、その点においてRA200は100点満点だ!

 

まとめ

発売されたばかりの、SpigenのAirPods用イヤーフック「RA200」を使ってみた。

その結果、今までで一番良いと感じた。

AirPods用のイヤーフックを探している人は、一度試してみてくれ!

 

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