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GoPro HERO5用アクセサリー「REMO(リモ)」が凄い魅力的で困るw

2016年11月29日

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GoPro HERO5用アクセサリー「REMO(リモ)」が凄い魅力的で困るw

2016年11月29日

GoPro HERO5が発売されてから2ヶ月弱が経ち、やっと供給が安定してきた感じがする。

一時は在庫が無くてプレミア価格で販売されてたりもしたが、現在は定価販売か、一割程度だが値引きして販売しているところもある。

とりあえず、落ち着いたといった感じがするね。

 

そして、今月からはGoPro HERO5用のアクセサリーが、いろいろと販売され始めている。

今回は、そのGoPro HERO5用のアクセサリーの中からREMO(リモ)を紹介しようと思う。

 

この記事の内容

  • REMO(リモ)のスペック
  • REMO(リモ)の使いどころ

 

それでは、詳しく解説しよう!

 

REMO(リモ)

REMO(リモ)

Remo は防水性能を備えた音声認識機能付きリモートで、HERO5 Black および HERO5 Session® で利用できます。服に挟むか、ストラップで腕やギアから提げることもできます。Remo は風や騒音のある環境で、HERO5 カメラのボイス コントロールを拡張します。また、10 m (33 ft) までの範囲内であればワンボタン式のリモートとして使用することもできます。※1

・音声コントロール
・10 m (33 ft) の範囲※1
・13 種のコマンド
・ワンボタン式シャッター
・水深 5 m (16 ft) までの防水性能
・10 言語

※1直線視野範囲内。

GoPro HERO5からボイスコントロール機能が搭載されたが、それに対応したアクセサリーだ。

 

 

REMO(リモ)の使いどころ

俺はまだGoPro HERO5は手に入れていないのでハッキリとイメージできないんだが、そんなにボイスコントロールを使う環境って無いように思うんだ。

何かを操作中または運転中で、両手が使えない環境ぐらいだと思う。

しかし、その両手が使えない限られた環境下では、ボイスコントロールは凄く便利なのかもしれないね。

 

さらに、REMO(リモ)を使えば、10m以内なら離れたところからGoPro HERO5をコントロール出来るようになる。

俺の場合だと、バスフィッシングでバイトがあった時にボイスコントロールで撮影開始!って感じか・・・。

 

 

めちゃくちゃ良いやんかwww

 

 

 

まとめ

今回は、GoPro HERO5用のアクセサリーの一つ、REMO(リモ)を紹介した。

GoPro HERO5から搭載されたボイスコントロール機能を、より活用できるようにするためのアクセサリーだ。

欠点は、複数のGoProを同時にコントロールすることが出来ないということかなぁ。

 

しかし、GoPro1台で撮影している人にとっては、欠点にはならないよね。

つーか、複数のGoProを使う場合は、スマートリモートを使えば問題ない。

んで、1台で撮影する時にREMO(リモ)を使うといった感じで、使い分ければ良いんだね。

 

ボイスコントロール、けっこう魅力的に感じてきた・・・。

 

やはり、GoPro HERO5は手に入れるべきなのかもしれない・・・。

 

さらにREMO(リモ)が有れば、いろいろ撮影が捗りそうな気がする・・・。

 

やべぇ!コレ・・・、

 

 

買ってしまう時の思考だwww

 

 

 

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