この記事の所要時間: 21

Apple Watchの文字盤は、複数設定することが出来る。

複数の文字盤をあらかじめ設定しておけば、それらを横スクロールで簡単に切り替えることが出来るんだ。

指一本で、サッ!という感じだ。

この機能を上手く活用することで、様々なシチュエーションに合わせて、コンプリケーションを使い分けることが出来るぞ~!

 

コンプリケーションの数

ちなみにコンプリケーションとは、文字盤に表示する情報のことね!

んで、コンプリケーションは、文字盤に搭載することが出来る数が決まっているんだ。

選ぶ文字盤によって多少違うが、Apple Watch Nike+専用のNike文字盤なら三つまでだ。

しかし、同じNike文字盤を二つ設定して、コンプリケーションをそれぞれ違うものにすれば、六つのコンプリケーションを使い分けることが出来る。

 

 

更に、普段の生活で活用する様なものと、釣りに行ったときに活用するものをそれぞれ登録しておけば、シーン別に使い分けるなんてことも出来る。

 

文字盤の数

文字盤の数は、かなりの数を追加登録できるのだが、いくつまで追加登録出来るのか調べてみたが、ちょっと分からなかった。

ならば、いくつまで追加登録出来るのか試してみようと思いやってみたんだ。

すると、36個までは追加登録出来ることが分かった。

 

 

 

通常、36個以上の文字盤を使い分けるというのは考えにくい。

普通に考えて、せいぜい5個程度だと思うので、36個も登録出来れば充分だろうと思う。

 

まとめ

コンプリケーションは文字盤に決まった数しか搭載出来ないが、その文字盤自体を増やせばもっと活用出来そうだ。

Apple Watchの便利な使い方を発見したら、また報告するね~!

モリタクブログplusのFacebookページに
いいね!お願いします!

Twitter でモリタクをフォローしちゃおう!